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127号の特集はワイン愛好家の憧れ、「ボルドー・ワイン」。年々高騰しているため、なかなか手が出せない、という人も多いと思います。そこで注目したいのは『セカンドワイン』。シャトーのフィロソフィーを受け継ぎながら手に届きやすい価格で販売されています。

今回は、メドック格付け、サンテミリオン格付けシャトーの中から、23シャトーを厳選し、ファーストとセカンド、サードまでを飲み比べ。気鋭のソムリエ、ジャーナリストがテイスティングしました。

画像1: 2月4日発売『ワイン王国127号』特集はボルドー・ワイン

「ファースト」「セカンド」は、ボルドーの世界に存在する概念。ブドウの品質を高めるために、収穫量を制限し最も出来のいいブドウを使用したグラン・ヴァン(ファーストラベル)。対するセカンドは区画の違いや若木の使用、熟成期間、新樽比率の差こそあれ、今飲める親しみやすいスタイルに仕上げています。シャトー名を冠した堂々たるファーストと、時にファーストをも凌駕するほどの人気を誇るセカンド。これらを比較試飲しながら、シャトーの本質を浮き彫りにしました。

画像2: 2月4日発売『ワイン王国127号』特集はボルドー・ワイン

テイスターは、ワインディレクターの田邉公一氏、「コンラッド東京」ソムリエの森本美雪さん、「銀座レカン」シェフソムリエの近藤佑哉氏、ワインジャーナリストの山本昭彦氏。
確かなテイスティング能力と長年、蓄積した知識でボルドー・ワイン50本を解説してくれます。

画像3: 2月4日発売『ワイン王国127号』特集はボルドー・ワイン

ボルドー・ワインへの憧憬が増す一方で、親しみやすさも感じてもらえるようなそんな特集です。
ぜひご購入ください!

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https://www.stereosound-store.jp/fs/ssstore/bookshop-wk/wk127

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