非常に高い吸水力でプロフェッショナルの間で高評価の『BIRDY.TEX グラスタオル』。グラス磨きの時間短縮を実感しているという、愛用者の一人・大岡洋一氏に話を聞いた。

繊細なグラスを一つ一つ、一点の曇りなく磨き上げていく。ワイングラス磨きは、ソムリエにとって気の抜けない、神経を使う仕事の一つだ。

例えば、オーセンティックなフレンチレストランなどでは伝統的にグラスの水分を拭き取った後、トーションと呼ばれる2枚の厚手のクロスで、指紋をつけないよう磨いていく。つまり拭き取りと磨きとでグラスを二度拭く。繊細なグラスはクロスの毛羽が残りやすく、時間と細心の注意を要する負担のかかる作業だ。

そんな非効率な現状をなんとかしたいと、ソムリエらの声を取り入れ誕生したのが『BIRDY.TEX グラスタオル』。開発に2年を要したという特殊なクロスは、繊維の間にたっぷり水分を溜め込み、極細繊維が水垢も油脂もひと吹きで美しく磨き上げる。2018年の発売以来、プロフェッショナルたちに支持され、瞬く間にシリーズ累計30万枚を売り上げている。

『BIRDY.TEX グラスタオル』

画像: 『BIRDY.TEX グラスタオル』

サイズ:36×67㎝(M)、36×88㎝(L)
材質:ポリエステル85%、ナイロン15%
税込価格:2310円(M)、2860円(L)

『BIRDY.TEX グラススポンジ』

画像: 『BIRDY.TEX グラススポンジ』

サイズ:14×7×2.5㎝(ウェット時)
材質:PVAスポンジ
税込価格:1210円

一度使ったら手放せないメイド・イン・ジャパン

2025年8月に六本木にオープンした「Restaurant O(オー)」シェフソムリエの大岡洋一氏も『BIRDY.TEX グラスタオル』愛用者の一人である。

「私はこのグラスタオルを発売直後から使い続けています。魅力はとにかく拭きやすいこと。これ1枚でグラスを拭き上げることができ、作業効率が格段に上がりました。88センチという絶妙な長さは、ステムからグラス内部の底まですっぽり包み込むことができ、力を入れなくても本当にきれいになります」と評価する。

画像: フレンチをベースに日本の風土料理をガストロノミーへと昇華させた料理とペアリングで話題を集める「Restaurant O」では、1日100脚以上のワイングラスを使用するという

フレンチをベースに日本の風土料理をガストロノミーへと昇華させた料理とペアリングで話題を集める「Restaurant O」では、1日100脚以上のワイングラスを使用するという

『BIRDY.TEX』は半世紀以上にわたり自動車部品を作り続ける町工場が手掛けるファクトリーブランド。最近は安価な類似品も登場しているが、本物は“作り”が違う。

「洗ってもすぐ乾くので枚数は必要ありません。そして長持ち。トータルでみればけっして高くありません」と大岡氏。

自動車部品の製造で長年培ってきたモノづくりのノウハウと最新テクノロジーを駆使して生まれた、唯一無二の『BIRDY.TEX グラスタオル』。一度手にしたら手放せなくなるこの感動を、是非体験してほしい。

『BIRDY.TEX』

問い合わせ先:横山興行㈱
TEL.0565-27-5500

「Restaurant O」

画像: 「Restaurant O」

東京都港区西麻布1-1-1 エッジビル2F
TEL.03-5843-1700
17:00~23:00(20:00LO)
定休日:日曜・月曜

This article is a sponsored article by
''.